「あたかもそれは宇宙神話の誕生であるかのように思えた」
以前に、「Photoshopっでタロットカードを作ろう!」というテーマでデジハリの2Dセミナー内で行った、という記事を書いた。
その素材を基に、今回は「コレクション」と称してFLashベースに変更を加え、これをFlashセミナーで実施してみた。
参列者からは思いの他反応がいい! 人間はビジュアルに弱い生き物だからな。
さあPhotoshopのフィルターマジックを体感してくれたまえ!?
ちなみに他カードのデザイン予定はこうなる・・・
・「死神」> ブラックホールで何でも飲み込んでしまえ
・「悪魔」>木星の衛星にサターンとかあったな、それをデフォルメ。
・「星」> 天の川に決まってるだろ
・「愚者」> 気まぐれな彗星という奴さ
・「塔」> 隕石の衝突で破滅
・「隠者」> 今では太陽系惑星から外れた冥王星にしとくか
・「魔術師」> まさに地球こそ魔術、人類だ、そして魔界だ!
・・・etc
以下DL先を記す・・・!
以前に、「Photoshopっでタロットカードを作ろう!」というテーマでデジハリの2Dセミナー内で行った、という記事を書いた。
その素材を基に、今回は「コレクション」と称してFLashベースに変更を加え、これをFlashセミナーで実施してみた。
参列者からは思いの他反応がいい! 人間はビジュアルに弱い生き物だからな。
さあPhotoshopのフィルターマジックを体感してくれたまえ!?
ちなみに他カードのデザイン予定はこうなる・・・
・「死神」> ブラックホールで何でも飲み込んでしまえ
・「悪魔」>木星の衛星にサターンとかあったな、それをデフォルメ。
・「星」> 天の川に決まってるだろ
・「愚者」> 気まぐれな彗星という奴さ
・「塔」> 隕石の衝突で破滅
・「隠者」> 今では太陽系惑星から外れた冥王星にしとくか
・「魔術師」> まさに地球こそ魔術、人類だ、そして魔界だ!
・・・etc
以下DL先を記す・・・!
http://web.mac.com/vinea/dh/flash/SpaceTarotCollection.zip
先日のデジハリ池袋の学校説明会などで、このブログに飛んできた方、FLashに興味があれば近日こんなのあります。よろしくです。もちろん無料です。
■Flash体験講座
1/23 20時〜
デジハリ・渋谷 Room3
http://dhw.weblogs.jp/_shibuya/
■PhotoShop体験講座 - バレンタインカードを作ろう♪
1/25 19:30〜
デジハリ・池袋
http://dhw.weblogs.jp/_ikebukuro/
GW空けが災いしているのか幸いなのか、まぁどっちでもイイわけだが、昨日は、メフィストのプライベートレッスンが1日で5連荘の記録的な日だった。
しかし、不思議なのが休憩無しだったのが功を来し、本来10時間以上労働のはずだが、まったく疲れない。
「オレけっこうスゴいな!」これは天性の才能なんじゃないかと、自画自賛したりするわけだが、このへんの根拠の無さが実は疲労を感じない理由でもあったりする(苦笑
疲れるのは途中で休憩すると疲れたりするわけだ。ランチ後に眠くなる理由と同じだ。
たとえば5人の中の、ちょうど中間の3人目あたりがドタキャンになると、完全に2時間空いてしまうので、もはや途方に暮れる以外に無い(苦笑) キャンセルが相次ぐと、最悪ネットカフェで寝る以外になく、そのあと待っているレッスンのために家に帰るわけにもいかない、という面倒な問題が発生しているため、やむを得ない。それが原因で最後の生徒でうたた寝してしまった事があるしな(笑
寝てても教えられる・・・これもスゴい才能?かと自分で思うw
一見稼いでいるように見えるが、デジハリ講師を本気でやろうとすると、実際それほど仕事がないのだ。
なので、あくまでサブワークとして考えないと、講師などやってられない。
で、本気講師っていうのは生徒も迷惑のはずだ。なぜなら精神論が発生してしまうので、もはや哲学を語らずにはいられなくなる。
人はなぜ生きるのか? まずそこから講義する必要に迫られるだろうし、WEBでもなんでも心構えを説くだけで、軽くに10回分を消費するだろう。
つまり、そうなると実技は2の次となり、本気でやるとこのように精神論がメインテーマとなる魔界現象が起きるのだ。
かといって手抜きしていると思ってもらっては困るな(笑
しかし、不思議なのが休憩無しだったのが功を来し、本来10時間以上労働のはずだが、まったく疲れない。
「オレけっこうスゴいな!」これは天性の才能なんじゃないかと、自画自賛したりするわけだが、このへんの根拠の無さが実は疲労を感じない理由でもあったりする(苦笑
疲れるのは途中で休憩すると疲れたりするわけだ。ランチ後に眠くなる理由と同じだ。
たとえば5人の中の、ちょうど中間の3人目あたりがドタキャンになると、完全に2時間空いてしまうので、もはや途方に暮れる以外に無い(苦笑) キャンセルが相次ぐと、最悪ネットカフェで寝る以外になく、そのあと待っているレッスンのために家に帰るわけにもいかない、という面倒な問題が発生しているため、やむを得ない。それが原因で最後の生徒でうたた寝してしまった事があるしな(笑
寝てても教えられる・・・これもスゴい才能?かと自分で思うw
一見稼いでいるように見えるが、デジハリ講師を本気でやろうとすると、実際それほど仕事がないのだ。
なので、あくまでサブワークとして考えないと、講師などやってられない。
で、本気講師っていうのは生徒も迷惑のはずだ。なぜなら精神論が発生してしまうので、もはや哲学を語らずにはいられなくなる。
人はなぜ生きるのか? まずそこから講義する必要に迫られるだろうし、WEBでもなんでも心構えを説くだけで、軽くに10回分を消費するだろう。
つまり、そうなると実技は2の次となり、本気でやるとこのように精神論がメインテーマとなる魔界現象が起きるのだ。
かといって手抜きしていると思ってもらっては困るな(笑
「わたしが魔女でない理由は、一度も魔女裁判にかけられなかった、とい事実が証明している」
実は、デジハリの200511のケーススタディで予定していたのが、タイトルともなっている「セーレムの魔女裁判」の特集記事である。
もしかして、内心ホッとしていたりするのだろうか?いや、これこそ実益な内容を伴うと考える。歴史的史実をリサーチしてそのレポート内容から特集ページを立案する・・・まさに有益でやりがいのあるテーマと思えてならないのだが・・・
サイト構築が終われば、運用がはじまり、その運用でサイトの価値が決まる・・・事は先述もしたかはどうかは定かではないが、運用においてもっとも企画力のあるページが、イベントやキャンペーンの特設サイトとなる。
つまり、運用チームに入ってしまうと、サイトを作るよりもページ単体の仕事が圧倒的な量を占めるので、1からサイトを構築する、そのワークフローにはとうてい及ばない。
(中略)
実は、デジハリの200511のケーススタディで予定していたのが、タイトルともなっている「セーレムの魔女裁判」の特集記事である。もしかして、内心ホッとしていたりするのだろうか?いや、これこそ実益な内容を伴うと考える。歴史的史実をリサーチしてそのレポート内容から特集ページを立案する・・・まさに有益でやりがいのあるテーマと思えてならないのだが・・・
サイト構築が終われば、運用がはじまり、その運用でサイトの価値が決まる・・・事は先述もしたかはどうかは定かではないが、運用においてもっとも企画力のあるページが、イベントやキャンペーンの特設サイトとなる。
つまり、運用チームに入ってしまうと、サイトを作るよりもページ単体の仕事が圧倒的な量を占めるので、1からサイトを構築する、そのワークフローにはとうてい及ばない。
(中略)
「人生は学校である。そこでは幸福より不幸の方が良い教師である」フリーチェ
■PhotoShopフィルターでタロット!?
デジハリの「PhotoShopでタロットのデザインをする」というどこか無謀ではあったが、そんなコンセプトで本日、体験セミナーが行われた。
デジ入門者を想定しているので、実技内容は「難しい上につまらない」ではお話しにならない。「簡単でスゴイ」と思わせなくはならないので、この手のセミナーは専門講師としては非常に挑戦のしがいがある。初歩を細かく教える責任もないので、ある種の解放感すら感じてしまう(笑)
■それはWEB現行クラスでもやらないテクニック!?
今回、制作したのは「はじめての人」を対象にしてはいるものの、現行WEBクラスでもやらなかったような「フィルターテクニック」でカードデザインを完成させてみた。
これらは「素材ゼロ」&「手書きゼロ」ではじまり、操作するほとんどをフィルターのボタン操作だけで完結してしまう。
PhotoShopが「魔法」である由縁だろう。Illustratorはパスを操作する必要がある分、魔法というよりは、ただの筆と絵の具が少し便利になっただけ、と言えるかもしれない。
フィルターテクニックとはPhotoShopの代表的な機能ではあるものの、実用レベルとなるとこれがまったくの未知数。初心者がその効果を使ってビックリすることはできても、とてもそれを実用できるとは思わないだろう。それぐらい応用が効き過ぎるわけだ。
現行のWEBクラスで使ったフィルターといえば、「ぼかし、シャープ、ハーフトーン」しか使えなかったし(笑)というより、「PhotoShopフィルターを真面目に教える授業ってあるんだろうか?」と思えるのが正直なところだ。
だって「極座標」とか使うか?普通〜!?(苦笑
2Dコースでもこんなの教えないんじゃないかな? 専用の本見てくださいで終わっちゃうよね(笑)なので、デジハリだけの勉強でいくと、フィルターを知らずに卒業してしまう、と言っても過言ではないかもしれない。(違ってたら指摘してくださいよ)。職場でもフィルター職人なんて見た事無いしねw 切り抜き職人はいたけどさw
むしろ、3Dコースで使うような気がしてならないよね。
つまるところ、「PhotoShopフィルター」こそ独学で学ぶものではないかと思うのだがいかがだろうか?
■PhotoShopフィルターでタロット!?
デジハリの「PhotoShopでタロットのデザインをする」というどこか無謀ではあったが、そんなコンセプトで本日、体験セミナーが行われた。デジ入門者を想定しているので、実技内容は「難しい上につまらない」ではお話しにならない。「簡単でスゴイ」と思わせなくはならないので、この手のセミナーは専門講師としては非常に挑戦のしがいがある。初歩を細かく教える責任もないので、ある種の解放感すら感じてしまう(笑)
■それはWEB現行クラスでもやらないテクニック!?
今回、制作したのは「はじめての人」を対象にしてはいるものの、現行WEBクラスでもやらなかったような「フィルターテクニック」でカードデザインを完成させてみた。
これらは「素材ゼロ」&「手書きゼロ」ではじまり、操作するほとんどをフィルターのボタン操作だけで完結してしまう。
PhotoShopが「魔法」である由縁だろう。Illustratorはパスを操作する必要がある分、魔法というよりは、ただの筆と絵の具が少し便利になっただけ、と言えるかもしれない。
フィルターテクニックとはPhotoShopの代表的な機能ではあるものの、実用レベルとなるとこれがまったくの未知数。初心者がその効果を使ってビックリすることはできても、とてもそれを実用できるとは思わないだろう。それぐらい応用が効き過ぎるわけだ。
現行のWEBクラスで使ったフィルターといえば、「ぼかし、シャープ、ハーフトーン」しか使えなかったし(笑)というより、「PhotoShopフィルターを真面目に教える授業ってあるんだろうか?」と思えるのが正直なところだ。だって「極座標」とか使うか?普通〜!?(苦笑
2Dコースでもこんなの教えないんじゃないかな? 専用の本見てくださいで終わっちゃうよね(笑)なので、デジハリだけの勉強でいくと、フィルターを知らずに卒業してしまう、と言っても過言ではないかもしれない。(違ってたら指摘してくださいよ)。職場でもフィルター職人なんて見た事無いしねw 切り抜き職人はいたけどさw
むしろ、3Dコースで使うような気がしてならないよね。
つまるところ、「PhotoShopフィルター」こそ独学で学ぶものではないかと思うのだがいかがだろうか?






